2016年11月27日

Xiaomi Mi5s にダイソー保護フィルムを貼ってみた。


hp161127b-01.jpgGearBestでXiaomi Mi5s購入時に一日遅れで保護フィルムやカバーを購入したのですが、一向に届かないので一時的に保護フィルムだけでも貼ろうと思いました。

Amazonでガラスフィルムは売っているのですが、画面の左右の端が少し湾曲しているので少し浮くと評価されているのがほとんどなので、Mi5s用の普通のフィルムを買おうと思いましたがどこにも売っていません。(;_;)
仕方がないので、DAISOの保護フィルムを買って少しカットしようと思い5.0インチ用の寸法を見るとほぼ同じなのでそのまま使用できると思いました。

hp161127b-02.jpg実際に貼ってみると、左右の幅はほぼピッタリで上下に2mm程度足らないだけと、100均で大当たりでした。(^o^)
品質の方もMade in Chinaと思っていましたが、なんとMade in Japanと記載があるので耐久性もありそうです。
100均製品も品質がどんどん上がっていますね。\(^o^)/

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2016年11月26日

auのmicroSIM を nanoSIM にハサミでカット。


hp161127-05.jpgXiaomi Mi5sのsimはnanoSIMなので、私の使用しているauガラケーのmicroSIMではサイズが合いません。
nanoSIMからmicroSIMならアダプタを付ければ簡単ですが、nanoSIMからmicroSIMはsimカードをカットする必要があります。

いろいろ調べるとsimカッターというsim専用のカッターが売っているようですが、評価を見ると失敗も多いようです。
もう少し調べるとハサミでカットしても十分できるというような記事もあるので私はハサミですることにしました。

まずはコチラ(Nano-SIM cutting guide)からsimカット専用の台紙を入手します。
それから失敗するとauからsimを再発行してもらはなくてはならず、非常に面倒なので練習用のSIMをオクなどで入手し、一度練習してから本番に挑みます。

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2016年11月25日

Xiaomi Mi5s プラスエリア化に対応。


Xiaomi Mi5sは中国製の海外モデルなので日本固有の電波には対応していません。
最近のLTE(4G)には対応しているのですが、3G時代の日本の電波は対応していないようで、山間部などでドコモの電波に対応するにはプラスエリア化が必要です。
海外モデルの良い所はデフォルトでできなくても、少しの改造でできるようになることです。
日本製のスマホが制限が掛かり、ちょっとした改造も無理ですね。

改造方法は先人の方々がたくさん紹介しているので、私は省略します。(^_^;)
Xiaomi Mi5sは基本的にMi5と同じなので、このあたりを見るとよくわかると思います。

ドコモの4Gは都市部にしか対応していないので、旅行などでちょっと山間部に入ると電波が無くなるので、プラスエリア化は必ずしておいた方が良いです。(^o^)

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2016年11月23日

中華製スマートフォン Xiaomi Mi5s 購入!


hp161127-04.jpg現状、最もコストパフォーマンスが良いとうたわれている中華製スマートフォン Xiaomi Mi5s を購入しました。

これまではSony XPERIA Z Ultraを約1半以上使用していましたが、仕事が変わりスマホを使用する機会が増えたので、Z Ultraでは大きく重たいのでポケットに入れての携帯はほぼ不可能で、更に通話用にauのガラケーを2台持ちで使用しているのでこれを1台でできるスマホを探すとXiaomi Mi5sになりました。

auガラケーの電波は特殊で通常のスマホはほとんどダメで、唯一Xiaomiができ更にDSDS(デュアルスタンバイ)対応で、通信用と通話用のsimの同時待ち受けができるので、必然的にXiaomi Mi5sになりました。
Xiaomi Mi5sは通常、日本で販売していないので海外からの購入となります。
Amazonでも売っていますが、高価なので私は海外サイトのGearBestから購入しました。
海外からの購入となると全て英語で不安もありましたが、日本の方が購入方法などを紹介しているのでスムーズに購入できました。

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2016年11月05日

Amazonで激安タイヤ交換!


TEO plus.jpgもうすぐ車検なのでオートバックスで見積もりをとった所、タイヤの溝に亀裂が多数出ており非常に危険だと指摘され、オートバックスの見積もりは国産タイヤで全て込み42,000円とちょっと高いかなと思いいつものネットで検索すると、「Amazonで格安タイヤ購入、格安交換した!」などがあり詳しく見ると、、Amazonと宇佐美のガソリンスタンドが提携しアマゾンで購入したタイヤでも格安で交換するというものでした。

早速、アマゾンでタイヤを見ると私のフリードスパイク用の185/65R15で一番安い国産タイヤはトーヨー(TOYO) TEO plus 185/65R15 88Sで1本4,980円(配送無料)でタイヤだけなら4本19,920円で済みます。
sp161105-02.jpgここに宇佐美GSでタイヤ交換すると工賃はタイヤ交換4,320円、廃タイヤ処理1,028円、バルブ交換2,100円で合計7,448円と格安でタイヤ交換できました。
バルブ交換2,100円はちょっと高めですが、全体的にはネット購入のタイヤ交換なら激安でしょう。
しかもタイヤは直接店舗へ発送されるので手間なしです。\(^o^)/

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