2019年05月18日

日立洗濯機 BW-7MV-A、修理完了。


BW-7MV-2.jpg修理個所は予想通り排水弁の交換でした。
部品自体は数千円程度ですが、出張費、人件費などで約13,500円の修理代。

最初自分でできるか確かめたのですが、本体背面カバーを外し排水弁までは見えるのですが、それを外すのが非常に面倒で素人には出来ない構造でした。(:_;)
無理にすると、他の箇所も破損する恐れがあるので、やはりサービスマンに頼んだ方が安心です。

これで排水弁は5年以上持つと思うのですが、洗濯機は7年以上経過しているので他の箇所に不具合が出る恐れがあります。
次回、不具合が出れば買い替えたいと思います。
サービスマンの話では本体製造終了から6年で修理部品も生産終了するので、このあたりからいろいろと不具合が出てくるので、7年経過すればそろそろ買い替えを考えた方が良いと話していました。
我家としては10年以上は持ってもらいたいものですが、以前の洗濯機も7年程度で洗濯層と接続しているモーターの軸が壊れて買い替え、それ以前も8年で買い替えたので、もう寿命かもしれませんね。
それにしても、毎回毎回洗濯機はよく壊れますね、今回も7年経過してからでした。

次はパナかな、この日立洗濯機 BW-7MV-Aは汚れは巷の評価ほど落ちません、特に白シャツの黄ばみが残る傾向です。
次回は良く調べて、購入することにしましょう。

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