2019年06月07日

ソフトバンク 4G ガラケー DIGNOケータイ2 購入。


ok_19060805.jpg先日、「ケータイ乗り換え.com」にて音声用のauをソフトバンクにMNPし、申し込みから3日で届きました。
電話で契約の確認をした後は、全てネットでの処理だったのですが、3日で届くとは思いませんでした。
これだったら、わざわざ店頭まで行く必要はありませんね。
ただ、契約後は商品の発送連絡も何も無いというのは、売れたら売りっぱなしの店だというのがわかりました。

今回MNPで購入した、DIGNOケータイ2は使わずにヤフオクで処分し、スマホの方にデータ用のLINEモバイルsimと音声用のこのソフトバンクsimを2枚挿しで使います。
スマホはXiaomi Mi MIX3で日本の電波全てに対応しているので、何を入れても大丈夫です。
しかも、各プラチナバンドにも対応しているで、電波も安定しています。
ただ、これをするとソフトバンクsimでのデータ通信は出来ません。(音声とSMSのみ)
ケータイ契約のsimなので、ソフトバンクのガラケーを使わないと、データ通信(MMS)はできません。
ケータイ乗り換え.comでの契約だと初月はデータ定額2GB(3,780円)が入っているので、これを使用できないのは勿体ないですね。

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2019年06月01日

ソフトバンクにMNP。


DIGNO2.pngauの縛りが7月解除と思っていたのですが、最近は前後一ヶ月を含む三ヶ月に期間が延長され、私の場合6月からMNPできるようになりました。
音声用simなのでガラケー契約で、以前は一括0円などもありましたが、国からの指導でできなくりました。
まぁ、LINEモバイルの音声付きに変えれば一番簡単なのですが、それでは面白くないのでいろいろと調べると「スマホ乗り換え.com」というところが、ソフトバンク契約で一ヶ月77円というプランをやっているのでこれにしました。

契約の中身は(2か月目から)
通話定額ライト(常に5分間無料)1,296円
端末代金             0円 (※一括9,000円)
Sベーシックパック        324円 
データ定額2GB    0円〜4,536円
月々割り            -1,320円(2か月目から適用)
下取りプログラム  -225円
ユニバーサル  2円
――――――――――――――――――
合計            77円
となります。
端末はDIGNOケータイ2で一括9,000円が必要ですが、同額ぐらいでヤフオクで処分できます。
下取りプログラム -225円はドコモかauのスマホ(正常動作品)を下取りに出すと、225円引きなのでヤフオクで安く出てた「au IS11S(SONY)」を落札して下取りに出します。
因みに下取りプログラムは24ヶ月適用なので、225円x24で5,400円の値引き額があるので、これより安く手に入ればお得になります。

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2019年05月10日

Xiaomi Mi MIX3 グローバルモデル 一ヶ月後レビュー。


sp_19041405.jpg先日購入したXiaomi Mi MIX3を約一ヶ月使用してみた感想です。

まずスリープからの認証ですが、指紋認証が非常に反応良く起動するので、顔認証は使わなくなりました。
MIX3の顔認証はインカメラを出すために本体をスライドさせる必要があり、このひと手間が面倒です。
左右の人差し指を登録しておけば、どちらかの手で持てばすぐに利用できるので指紋認証だけで十分です。

バッテリーですが、残念ながらセルスタンバイ問題が解決していないので通常利用だと一日持つ程度ですが、夜間に自動電源OFFや自宅内ではWiFiだけ電波を利用するようにすると二日程度持つようになりました。
まぁ、二日持てばそれ程ストレスなく利用できるので、このままMNP月の7月まで我慢します。

本体の重さですが、確かに重いですが毎日使用していると慣れてきますね、手首のトレーニングだと思って諦めています。(^_^;)
ただ大きいのは問題で、服の胸ポケットやズボンのポケットに入れると、やはり大きさが目立ちます。
車の折り畳みテーブルのスマホ置きにも入りません。
大きすぎることで操作性にも問題があります。
このあたりがスマホの限界でしょう、ネットでも最近のスマホの大きさに不満が多く見られるので、これからはもう少し小さなスマホが登場することでしょう。

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2019年04月21日

Xiaomi Mi MIX3 セルスタンバイ問題。


Ss190421r.png先日購入したXiaomi Mi MIX3のバッテリーの消耗が激しく、1日程度しか持ちません。
本体の設定項目のバッテリー欄を見ると、どうやらセルスタンバイ問題が起きているようです。
セルスタンバイの項目だけ異常(50%以上)に消費しています。

セルスタンバイ問題とは格安simなどのデータ通信専用simだけで使用した場合に起きる問題で、通話simやSMSができるsimなら問題が起こらないようです。
以前はauの通話専用simとデュアルsimで使用していたので問題は無かったのですが、MIX3はauの3G専用simを受け付けないので、仕方なくデータ専用のLINEモバイルsimだけで使っていたのですが、バッテリーが異常に消耗します。(:_;)

7月にはauを解約しMNPするので、それまで我慢ですがバッテリーが1日持たないとなると早期に解決する必要があります。
7月までの繋ぎとして、LINEモバイルのデータ専用simをSMS付にすれば問題は解決するはずなのですが、LINEモバイルsimをデータ専用からSMS付に簡単に変更することができず、データ専用を解約しSMS付に再度契約するという形なので結構面倒です。

設定でデータ用と通話用を使用できるので、通話用simが無ければバッテリー消費しないような対策は出来ないのかな。
数年前の格安sim(データ専用)が出た当時からこの問題が起こっているのですから、スマホ本体の方で対策してもらいたいものです。<(`^´)>

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2019年04月20日

格安sim LINEモバイルについて



今まで格安simのLINEモバイルは、平日の昼間は激遅だったのですが、先日Xiaomi Mi MIX3に変えてから激遅からちょっと遅いかなという程度につながるようになりました。(^_^;)
原因はXiaomi Mi5sのアンテナの対応バンドでした。
Mi5sは山間部は圏外になり使えなかったのですが、都市部はつながるので気にしていませんでしたが、MIX3はドコモのプラチナバンド(Band19)に対応しているので、通常使うBand1が混んでいるとBand19があることで普通につながるようです。
こんなことなら、もっと早く買い替えるべきでした。(:_;)
更に電波の届き難い山間部用として利用されているFOMAプラスエリア(Band6)にも対応しています。

MIX3は日本のバンド全てに対応しているので、日本国内どこへ行ってもつながります。
Mi5sはドコモ回線のBand1しかなかったので、いつも遅かったのでしょう。
それと山間部などで圏外になると再起動を繰り返す困ったスマホでした。

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2019年04月19日

Xiaomi Mi MIX3 ワイヤレス充電について。


mix3_19041401.jpg先日購入したXiaomi Mi MIX3はワイヤレス充電(Qi)に対応していて付属品にもワイヤレス充電器が入っていました。
早速使ってみたところ、ワイヤレス充電器はゴム状で水平な場所なら問題なく置け、置く位置も大体中央に置けば充電してくれます。
充電時間も早くなかなか使えました。

ただし、ワイヤレス充電には大きな欠点がありました。
私は車などに置く時、マグネットホルダーを使用していて、そのためにスマホ背面カバーにメタルプレートを貼るのですが、このプレートを貼るとワイヤレス充電ができなくなりました。
どうやら、ワイヤレス充電は磁場を利用しているので、鉄製のプレートだと充電できないようです。

sp_19041404.jpg車載時のマグネットホルダーをとるか、ワイヤレス充電をとるか悩みどころですが、私はワイヤレス充電は便利ですがそれ以上に車載時に固定できるマグネットホルダーの方が重宝します。
充電はほぼ2日に1回程度で現在はケーブルでもUSB-Cになっていて、簡単に挿せるのでワイヤレス充電ができなくてもそれほど困りません。
USB-Cケーブルはmicro USBのように裏表がないので、非常に便利ですね。
もし、micro USBだったらワイヤレス充電の方を優先していました。

そのうち、背面カバーのメタルプレートがワイヤレス充電の時だけ、簡単に外せるようなカバー一体の物も出てくるでしょう。

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2019年04月18日

Xiaomi Mi MIX3 グローバルモデル レビュー。


mix3_19041302.jpg先日購入したXiaomi Mi MIX3を約一週間使用してみた感想です。

やはり、購入前から気になっていた、本体の大きさ(高さ:157.89mm 横幅:74.69mm 厚さ:8.46mm 重量:218g)が大きく重たいので、毎日使用しているとちょっと苦痛を感じます。
そのうち慣れると思いますが、片手で持つとずっしりと重さを感じます。

それから、6.39インチの大画面なので片手操作では指だけでは届かず、少し手をずらす必要があります。
片手操作モードもありますが、画面が縮小されるので操作は良くても見難くなりあまり使えません。
やっぱり、ちょっと大き過ぎますね。
sp_19041403.jpg大画面は見易く便利ですが、スマホは指で操作する必要があるので、画面は6インチ程度で本体寸法は縦150mm以下が良いです。
MIX3は157.89mmで、ポケットなどに入れた時この数ミリの出っ張りが気になります。
車用折り畳みテーブルにスマホ用ホルダーがあるのですが、そこに入りませんでした。(:_;)
縦置き用は幅70mm以下、横置き用は幅150mm以下で、やはりMIX3は大き過ぎます。
そして、スライド機構も良いのですが、それによって重量がアップするならMIX2sのような下部にインカメラを配置してスライド機構を無くして欲しいです。
重量は180g以下が常時片手持ちで苦痛を感じないでしょう、女性なら150g程度かな。
筐体はMIX2sで中身だけMIX3にして欲しかったです。
ただ、これだと新鮮味が無いのでしょう。

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2019年04月13日

Xiaomi Mi MIX 3 グローバルモデル届きました。


mix3_19041301.jpgXiaomi Mi MIX 3 グローバルモデル 6GB+128GB 届きました。

先月の3/27に購入したXiaomi Mi MIX3がやっと届きました。(購入から16日目)
今回購入した海外の店は以前にXiaomi Mi5を購入したBanggoodというところで、前回の時に住所などを登録していたので簡単に購入できました。
ただ配送オプションを付けなかったので到着予定日は一ヶ月後となっていました。
配送は航空小包扱いとなっているので、もう少し早くして欲しいのですが、オプション(約1,000円)を付けると一週間前後で届くそうで、やっぱり付ければ良かったかな。

まぁ、ゴールデンウイーク前に届いたので良かったです。

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2019年04月07日

Xiaomi au 3G問題


au3g_19040702.jpg最近購入したXiaomi Mi MIX2SとMIX3がバンドBC0があるにもかかわらず、simが認識しない問題でどうやらスマホ本体のSoC(CPU) Snapdragon 845がau 3G simと相性が悪く認識しないようです。

解決策としてスマホはすでに購入してしまったので、通話専用のau 3Gを買い替えるしかありません。
au 3Gは2年縛りで今年の7月にならないと違約金(約1万)が発生するので、それまで我慢します。

au 3Gの変更先として、
au 4GならOK、ソフトバンクとドコモは当然OKです。
auなら機種変更で今まで通り使え、今なら3G停波でクーポンがあるのでau 4Gでも、2年程度なら今までと変わりない基本料金で使用できます。
ソフトバンクとドコモですが、以前はMNPした方がお得でしたが、政府から指導を受けたので最近はあまりお得ではありませんが、ソフトバンクがなんとか基本料金300円ぐらいで2年程度使用できるようなので、7月になったら乗換予定です。

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2019年04月05日

Xiaomi Mi MIX 3 グローバルモデル 6GB+128GB 購入。


mix3.PNGXiaomi Mi MIX 3 グローバルモデル 6GB+128GBを購入しました。

先日、家人がXiaomi Mi MIX 2Sを購入し非常に良かったので、今回もXiaomiとなりました。(前回はXiaomi Mi5s
通話専用のau CDMA2000(BC0)が使用できるというので、Xiaomiを使ってきたのですが、家人のMIX 2Sがauの3G専用simが認識しないというのが判っていて、このMIX3にしたのですが、あと二ケ月足らずでMNP予定なので気にせず購入しました。

私も大きさの関係上、MIX2Sで良かったのですが既に新品で購入できるところはMIX3よりも高くなり、キャンペーン等でMIX3が安く購入できるところがあったので、これにしました。
Xiaomiなどの中華製スマホは半年に1回モデルチェンジするので、小ロット生産の在庫が切れると追加生産はやらないので市場から消えて新型に切り替わっていきます。
よって、欲しい機種があれば早々に購入する必要があります。
MIX3のグローバルモデルが2018年11月頃に出たので、そろそろMIX3Sが噂される頃でこの時期が一番底値になる様です。
在庫がある限りは安くなるとは思いますが、在庫切れ店が多くなると逆に高値になっていくので注意が必要です。
MIX2Sは4万、MIX3は5.5万と性能的に同等のアップルやファーウエイを考えると非常に安いですね。

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2019年04月03日

Xiaomi Mi MIX 2S グローバルモデル レビュー


mix2s_19040604.jpgやはりXiaomiの上位機種だけあり、高級感があります。
ただ、カバーを付ければ判りませんが。

購入前は本体の大きさや重さを気にしていましたが、比べなければそれ程気になりませんね。
起動時の立ち上がりの速さや、アプリの動作は速くストレスなく使用できます。
カメラの映りも非常に綺麗で大満足です。(^o^)

ただ一点大きな問題がありました。
私がXiaomiを購入するのはコストパフォーマンスとauのCDMA2000(BC0)が使用できるからなのですが、このXiaomi Mi MIX 2Sはau 3G simが使えませんでした。
いろいろ調べるとau 3Gで使用していたsimに相性問題があり、simが認識しないようです。
いろいろ調べましたが、auのVoLTE SIMなら認識して、CDMA2000(BC0)が使用できるようになるようですが、どうやら3G専用のsimはだめなようです。
まぁ、7月には縛りが無くなるので、それまでの辛抱ですね。
最近はほとんどLINE通話が多くなったので、それほど困りませんが、認証作業で携帯番号にSMSで認証番号が送られることが多いので、その時はXiaomi Mi5を起動させるしかありません。
それにしても、auのCDMA2000(BC0)は厄介者ですね、早々にMNPしていれば良かったです。
そうすれば、CDMA2000(BC0)に拘らずに、いろいろな機種が選択できたのですが。

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2019年04月01日

Xiaomi Mi MIX 2S グローバルモデル購入。


mix2s_19040602.jpgXiaomi Mi MIX 2S グローバルモデル 6GB+64GBを購入しました。

これは家人のもので、前回はXiaomi Mi5で今回もXiaomiとなりました。
Xiaomiブランドから抜けられない理由としまして、通話専用にauのsimを使用していて、これの電波が特殊なCDMA2000で中華スマホはXiaomiぐらいしかないからです。
そして、アップルやファーウエイと比べて同レベルのスペックでも安いというのもあります。
それからXiaomiは古い端末でもOSのアップデートをするのも有名で、私のMi5sも購入時はAndroid 5でしたが、現在はAndroid 8にアップデートされています。

au回線には縛りが付いているので、今年の夏ぐらいにはデータ専用で使用しているLINEモバイルに統一する予定です。
夏ぐらいまで待てばいろいろと選択範囲が広がるのですが、今回購入したXiaomi Mi MIX2Sが良いという評判なので、待ち切れずに購入してしまいました。

現在のXiaomi Mi5sでも十分な性能なのですが、中華製スマホに良くある周波数(バンド)が足りなくて、山間部などへ行くと圏外になり再起動を繰り返してしまいます。
圏外で普通に使えれば良いのですが、再起動を繰り返しバッテリーの消耗が異常に減少してしまいます。
Mi5s購入時は都市部で普通に使えれば良いと思っていたのですが、旅行などでちょっと地方の山間部へ行くと直ぐに圏外となり再起動を繰り返します。
mix2s_19040601.jpg
auは通話専用なので、CDMA1X:BC0があるのでどこでもOKなのですが、LINEモバイルはドコモの回線で地方の山間部などで使用されている3G:Band6が無いので、すぐに圏外となります。

今回購入したMi MIX2Sは日本の主要な回線(ドコモ、au、ソフトバンク)をほぼ全てに対応しているので、今後どのsimに乗り換えても問題なく使用できる端末です。

Mi MIX2Sは各社のプラチナバンドにも対応しているので、格安sim回線の遅さも改善されるかもしれません。
現在は平日の昼間は非常にストレスのかかる使用状況です。
文字だけのメール程度なら問題ありませんが、写真が多いニュースなどは表示されるまで結構待たされ、動画など再生しようものなら止まってしまいます。

Mi MIX2Sの欠点は筐体が大きいことでしょうか。
Mi5sと比べて横幅は74.69mmなので5mm程度広くなった程度ですが、高さが157.89mmと15mm程度大きくなり、胸ポケットに入れた時など少しはみ出るポケットが出てくるかもしれません。
大きくなったので、重量も重くなり218gと200gオーバーは結構重量を感じるかもしれません。

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2017年02月12日

LINEモバイル 使用開始!



来月からLINEモバイルにする予定でしたが、あまりにも「0 SIM by So-net」がだめなので今月から利用することにしました。
LINEモバイルにしてから数日が経過しましたが、非常に快適です。
特に今まで平日のランチタイムがほとんど繋がらなかった「0 SIM by So-net」でしたが、LINEモバイルは非常に快適で今の所ストレスフリーです。
これで1GB 500円なら非常にお買い得ですね、更にLINEフリープランなのでLINEの基本的な利用(テキスト及び音声メッセージ画像動画等の送受信,LINE電話など)ならカウントフリーの対象となるので、データ量1GBでも十分だと思います。
しかも、使わなかったデータ量は来月に持ち越しになるので更にお得です。
この先、ユーザーが増えても今の速度が維持できていれば申し分ないのですが、ビジネス的には無理でしょうね。(;_;)

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2017年02月03日

0simはやっぱりだめ。。。


無料だから仕方がないと言えばそうかもしれないが、平日のランチタイムではメールを読むだけでも通信エラーになったり、ほとんど使い物にならない。
毎月500MB未満の通信なら無料の0 SIM by So-netという謳い文句で登場したのだから、テキストデータの通信ぐらいは普通に使えてほしかった。
登場から数ヶ月はまともに使えていたのだから、もう少し頑張ってほしかった。(;_;)

やっぱり、お金を掛けないとダメということですね。
今のところ、来月からはLINEモバイルにする予定。
一番良く使用するLINEがカウントフリーなので、
最低限の通信料である1GBでも十分すぎるのですが、更に使わなかった通信量を繰り越す事もできるらしいので、私にピッタリと思います。
更に今の所、LINEモバイルはユーザーも少ないので、平日のランチタイムでも相当な速度が期待できるらしいです。\(^o^)/

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2017年02月02日

Xiaomi Mi5s デュアルSIMの挙動について。


現在、MVNOとauガラケーsimで「4G/3G通信+3G待受」になっていますが、通信が4Gの場合は問題ないのですが山間部などで3G通信になった時、何らかのタイミングでスマホ本体が再起動してしまいます。
しかも、一度ではなく再起動を繰り返すようになり、この状態になるとデータ通信を切らないとまともに使用することができなくなり、しかもバッテリーも異常に消費します。

何度か検証した結果、Xiaomi Mi5sはDSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)ですが、「3G通信+3G待受」の状態では挙動がおかしくなるようです。
通常時は都市部で「4G通信+3G待受」なので、再起動など挙動が不安定になることもなく正常に使用できます。
結果、山間部などで挙動がおかしくなる場合はデータ通信をOFFにする必要があるようです。

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2016年12月14日

0simが異常に遅くなった!


スマホのsimは毎月500MB未満の通信なら無料の0 SIM by So-netを利用しているのですが、最近異常に遅くなっていることに気付き、特に平日昼間のビジネスタイムは全く使い物になりません。
ネットで調べると9月頃からだということですが、恐らくはSo-netが有料版の方へ促そうという戦略なのでしょう。
毎月無料で使用されたら赤字続きですからね、やはり0simには無理がありました。

最近、雑誌のモノクロ付録のIIjのプリペイドパック500MBを使用したのですが、平日の日中でも普通に使えます。
やっぱり、少しお金を出して有料版にするかな。
IIjのプリペイドパックを500MB使い切ると、そのまま手数料無料で有料版にでき、通信料3GBでsim2枚1,300円なら快適利用できるなら仕方がないかな。

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2016年12月11日

Xiaomi Mi5s にTPU背面ソフトクリアカバーを付けてみた。


ok161210-07.jpgXiaomi Mi5s 本体から遅れること約3週間やっと専用の背面ソフトクリアカバーが届きました。

Xiaomi Mi5s専用だけあって、ぴったりフィットし持った感じも良いです。
これで気兼ねなく使用できます。
側面のスイッチは少し押し難くなりましたが、それほど違和感はありません。
ok161210-08.jpgただ、以前にダイソーの保護フィルムを貼ったのですが、側面の縁がソフトカバーと干渉し剥がれることがありました。
ダイソーの保護フィルムは少し粘着力が弱いのかもしれませんね、もう少しすれば専用のフィルムが届くのでそれまでの我慢です。

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2016年11月27日

Xiaomi Mi5s にダイソー保護フィルムを貼ってみた。


hp161127b-01.jpgGearBestでXiaomi Mi5s購入時に一日遅れで保護フィルムやカバーを購入したのですが、一向に届かないので一時的に保護フィルムだけでも貼ろうと思いました。

Amazonでガラスフィルムは売っているのですが、画面の左右の端が少し湾曲しているので少し浮くと評価されているのがほとんどなので、Mi5s用の普通のフィルムを買おうと思いましたがどこにも売っていません。(;_;)
仕方がないので、DAISOの保護フィルムを買って少しカットしようと思い5.0インチ用の寸法を見るとほぼ同じなのでそのまま使用できると思いました。

hp161127b-02.jpg実際に貼ってみると、左右の幅はほぼピッタリで上下に2mm程度足らないだけと、100均で大当たりでした。(^o^)
品質の方もMade in Chinaと思っていましたが、なんとMade in Japanと記載があるので耐久性もありそうです。
100均製品も品質がどんどん上がっていますね。\(^o^)/

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2016年11月26日

auのmicroSIM を nanoSIM にハサミでカット。


hp161127-05.jpgXiaomi Mi5sのsimはnanoSIMなので、私の使用しているauガラケーのmicroSIMではサイズが合いません。
nanoSIMからmicroSIMならアダプタを付ければ簡単ですが、nanoSIMからmicroSIMはsimカードをカットする必要があります。

いろいろ調べるとsimカッターというsim専用のカッターが売っているようですが、評価を見ると失敗も多いようです。
もう少し調べるとハサミでカットしても十分できるというような記事もあるので私はハサミですることにしました。

まずはコチラ(Nano-SIM cutting guide)からsimカット専用の台紙を入手します。
それから失敗するとauからsimを再発行してもらはなくてはならず、非常に面倒なので練習用のSIMをオクなどで入手し、一度練習してから本番に挑みます。

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2016年11月25日

Xiaomi Mi5s プラスエリア化に対応。


Xiaomi Mi5sは中国製の海外モデルなので日本固有の電波には対応していません。
最近のLTE(4G)には対応しているのですが、3G時代の日本の電波は対応していないようで、山間部などでドコモの電波に対応するにはプラスエリア化が必要です。
海外モデルの良い所はデフォルトでできなくても、少しの改造でできるようになることです。
日本製のスマホが制限が掛かり、ちょっとした改造も無理ですね。

改造方法は先人の方々がたくさん紹介しているので、私は省略します。(^_^;)
Xiaomi Mi5sは基本的にMi5と同じなので、このあたりを見るとよくわかると思います。

ドコモの4Gは都市部にしか対応していないので、旅行などでちょっと山間部に入ると電波が無くなるので、プラスエリア化は必ずしておいた方が良いです。(^o^)

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