2017年02月12日

LINEモバイル 使用開始!



来月からLINEモバイルにする予定でしたが、あまりにも「0 SIM by So-net」がだめなので今月から利用することにしました。
LINEモバイルにしてから数日が経過しましたが、非常に快適です。
特に今まで平日のランチタイムがほとんど繋がらなかった「0 SIM by So-net」でしたが、LINEモバイルは非常に快適で今の所ストレスフリーです。
これで1GB 500円なら非常にお買い得ですね、更にLINEフリープランなのでLINEの基本的な利用(テキスト及び音声メッセージ画像動画等の送受信,LINE電話など)ならカウントフリーの対象となるので、データ量1GBでも十分だと思います。
しかも、使わなかったデータ量は来月に持ち越しになるので更にお得です。
この先、ユーザーが増えても今の速度が維持できていれば申し分ないのですが、ビジネス的には無理でしょうね。(;_;)

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2017年02月03日

0simはやっぱりだめ。。。


無料だから仕方がないと言えばそうかもしれないが、平日のランチタイムではメールを読むだけでも通信エラーになったり、ほとんど使い物にならない。
毎月500MB未満の通信なら無料の0 SIM by So-netという謳い文句で登場したのだから、テキストデータの通信ぐらいは普通に使えてほしかった。
登場から数ヶ月はまともに使えていたのだから、もう少し頑張ってほしかった。(;_;)

やっぱり、お金を掛けないとダメということですね。
今のところ、来月からはLINEモバイルにする予定。
一番良く使用するLINEがカウントフリーなので、
最低限の通信料である1GBでも十分すぎるのですが、更に使わなかった通信量を繰り越す事もできるらしいので、私にピッタリと思います。
更に今の所、LINEモバイルはユーザーも少ないので、平日のランチタイムでも相当な速度が期待できるらしいです。\(^o^)/

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2017年02月02日

Xiaomi Mi5s デュアルSIMの挙動について。


現在、MVNOとauガラケーsimで「4G/3G通信+3G待受」になっていますが、通信が4Gの場合は問題ないのですが山間部などで3G通信になった時、何らかのタイミングでスマホ本体が再起動してしまいます。
しかも、一度ではなく再起動を繰り返すようになり、この状態になるとデータ通信を切らないとまともに使用することができなくなり、しかもバッテリーも異常に消費します。

何度か検証した結果、Xiaomi Mi5sはDSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)ですが、「3G通信+3G待受」の状態では挙動がおかしくなるようです。
通常時は都市部で「4G通信+3G待受」なので、再起動など挙動が不安定になることもなく正常に使用できます。
結果、山間部などで挙動がおかしくなる場合はデータ通信をOFFにする必要があるようです。

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2016年12月14日

0simが異常に遅くなった!


スマホのsimは毎月500MB未満の通信なら無料の0 SIM by So-netを利用しているのですが、最近異常に遅くなっていることに気付き、特に平日昼間のビジネスタイムは全く使い物になりません。
ネットで調べると9月頃からだということですが、恐らくはSo-netが有料版の方へ促そうという戦略なのでしょう。
毎月無料で使用されたら赤字続きですからね、やはり0simには無理がありました。

最近、雑誌のモノクロ付録のIIjのプリペイドパック500MBを使用したのですが、平日の日中でも普通に使えます。
やっぱり、少しお金を出して有料版にするかな。
IIjのプリペイドパックを500MB使い切ると、そのまま手数料無料で有料版にでき、通信料3GBでsim2枚1,300円なら快適利用できるなら仕方がないかな。

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2016年12月11日

Xiaomi Mi5s にTPU背面ソフトクリアカバーを付けてみた。


ok161210-07.jpgXiaomi Mi5s 本体から遅れること約3週間やっと専用の背面ソフトクリアカバーが届きました。

Xiaomi Mi5s専用だけあって、ぴったりフィットし持った感じも良いです。
これで気兼ねなく使用できます。
側面のスイッチは少し押し難くなりましたが、それほど違和感はありません。
ok161210-08.jpgただ、以前にダイソーの保護フィルムを貼ったのですが、側面の縁がソフトカバーと干渉し剥がれることがありました。
ダイソーの保護フィルムは少し粘着力が弱いのかもしれませんね、もう少しすれば専用のフィルムが届くのでそれまでの我慢です。

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2016年11月27日

Xiaomi Mi5s にダイソー保護フィルムを貼ってみた。


hp161127b-01.jpgGearBestでXiaomi Mi5s購入時に一日遅れで保護フィルムやカバーを購入したのですが、一向に届かないので一時的に保護フィルムだけでも貼ろうと思いました。

Amazonでガラスフィルムは売っているのですが、画面の左右の端が少し湾曲しているので少し浮くと評価されているのがほとんどなので、Mi5s用の普通のフィルムを買おうと思いましたがどこにも売っていません。(;_;)
仕方がないので、DAISOの保護フィルムを買って少しカットしようと思い5.0インチ用の寸法を見るとほぼ同じなのでそのまま使用できると思いました。

hp161127b-02.jpg実際に貼ってみると、左右の幅はほぼピッタリで上下に2mm程度足らないだけと、100均で大当たりでした。(^o^)
品質の方もMade in Chinaと思っていましたが、なんとMade in Japanと記載があるので耐久性もありそうです。
100均製品も品質がどんどん上がっていますね。\(^o^)/

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2016年11月26日

auのmicroSIM を nanoSIM にハサミでカット。


hp161127-05.jpgXiaomi Mi5sのsimはnanoSIMなので、私の使用しているauガラケーのmicroSIMではサイズが合いません。
nanoSIMからmicroSIMならアダプタを付ければ簡単ですが、nanoSIMからmicroSIMはsimカードをカットする必要があります。

いろいろ調べるとsimカッターというsim専用のカッターが売っているようですが、評価を見ると失敗も多いようです。
もう少し調べるとハサミでカットしても十分できるというような記事もあるので私はハサミですることにしました。

まずはコチラ(Nano-SIM cutting guide)からsimカット専用の台紙を入手します。
それから失敗するとauからsimを再発行してもらはなくてはならず、非常に面倒なので練習用のSIMをオクなどで入手し、一度練習してから本番に挑みます。

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2016年11月25日

Xiaomi Mi5s プラスエリア化に対応。


Xiaomi Mi5sは中国製の海外モデルなので日本固有の電波には対応していません。
最近のLTE(4G)には対応しているのですが、3G時代の日本の電波は対応していないようで、山間部などでドコモの電波に対応するにはプラスエリア化が必要です。
海外モデルの良い所はデフォルトでできなくても、少しの改造でできるようになることです。
日本製のスマホが制限が掛かり、ちょっとした改造も無理ですね。

改造方法は先人の方々がたくさん紹介しているので、私は省略します。(^_^;)
Xiaomi Mi5sは基本的にMi5と同じなので、このあたりを見るとよくわかると思います。

ドコモの4Gは都市部にしか対応していないので、旅行などでちょっと山間部に入ると電波が無くなるので、プラスエリア化は必ずしておいた方が良いです。(^o^)

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2016年11月23日

中華製スマートフォン Xiaomi Mi5s 購入!


hp161127-04.jpg現状、最もコストパフォーマンスが良いとうたわれている中華製スマートフォン Xiaomi Mi5s を購入しました。

これまではSony XPERIA Z Ultraを約1半以上使用していましたが、仕事が変わりスマホを使用する機会が増えたので、Z Ultraでは大きく重たいのでポケットに入れての携帯はほぼ不可能で、更に通話用にauのガラケーを2台持ちで使用しているのでこれを1台でできるスマホを探すとXiaomi Mi5sになりました。

auガラケーの電波は特殊で通常のスマホはほとんどダメで、唯一Xiaomiができ更にDSDS(デュアルスタンバイ)対応で、通信用と通話用のsimの同時待ち受けができるので、必然的にXiaomi Mi5sになりました。
Xiaomi Mi5sは通常、日本で販売していないので海外からの購入となります。
Amazonでも売っていますが、高価なので私は海外サイトのGearBestから購入しました。
海外からの購入となると全て英語で不安もありましたが、日本の方が購入方法などを紹介しているのでスムーズに購入できました。

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2016年10月16日

ROOT化の痕跡のあるスマホではポケモンGOができなくなった。


久しぶりの投稿です。(^o^)

ポケモンGOのアップデートにより、ROOT化の痕跡のあるスマホではポケモンGOができなくなった。
以前のアップデートでROOT化されたスマホではポケモンGOができなくなったので、UNROOTしたのですが今回のアップデートで更に厳しくチェックされるようになり、一度でもROOT化されたスマホではだめになりました。

私は以前に地方での電波状況を良くするためにプラスエリア化を行うために、ROOT化したのですが今回の件でROOT化を諦め、プラスエリア化もできなくなりました。
別に不正をするためにROOT化をしたわけではないのですが、世の中には色々な方がいるので仕方がないでしょう。

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2016年04月18日

docomo Xperia Z3 SO-01G テザリングできない?


ドコモ Xperia Z3はテザリングできると謳っていたので、今まで気にしていなかったのですが、もうすぐ海外旅行へ行くのでZ3でも試したところできませんでした。
原因はMVNOの格安SIM使用でした。
docomoは純正simしか全機能を使うことができず、root化すれば出来るのですが家人のものなので改造はやりたくありません。

しかし、世の中には頭の良い方がたくさんいらっしゃるようで、純正simにできてMVNOにできないということはソフト的に制御しているので、それを解除するツールを開発した人がいました。
Xperia/Galaxy/Optimusの非root MVNOテザリング有効化ツール
しかも、簡単にできました。
これを作ってくれた方に感謝です。m(__)m

私のSony Xperia Z Ultra(C6833)はSIMフリー機なので、ほとんど制限はないので出来るのですが、ドコモ機種などはいろいろ制限が掛かりダメですね。(-_-;)

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2016年01月27日

「0 SIM by So-net」正式サービス開始!


ソネットがとうとう正式に『0 SIM』の販売をスタートしました。
0 SIM by So-netはデータ通信が毎月500MB未満まで無料、SMS、音声付きプランも提供。

デジモノステーション付録の0 SIMは開通期間は2月24日までだったので、予想より正式スタートが早かったですね。
これでデジモノステーション 2016年2月号の転売価格が下落しますね。
まぁ、転売が高騰しているので、それを見越して早めた可能性もあります。

正式サービスになったので、ユーザー数も増えること間違いないので通信速度の下落が心配です。
本格的に増えるのは春先でしょうか。

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2015年12月26日

デジモノステーション「0 SIM by So-net」レビュー。


デジモノステーション 2016年2月号特別付録の「0 SIM by So-net」を早速使用してみました。
「0 SIM by So-net」のSIMサイズはnanoSIMなのでmicroSIMのSony XPERIA Z Ultraにはそのまま使用できないので、家人のXperia Z3 SO-01Gでインプレッション。

スピードテストは下り15Mkbps、上り1Mkbps程度でした。
まだ、使用者が少ないと思われるのですが、上りが遅いのがちょっと気になりますが、通常使用だと普通に使えます。
これで、毎月無料(500MB未満)とは信じられません。(*^_^*)
出来る限り長く続いて欲しいものです。

この神的な条件にあやかって、ヤフオクでは300件近くもの出品があり定価以上で儲けようする輩がたくさんいますね。
開通期限は2016年2月24日までとなっているので私自身が出品するなら、この状況が落ち着いた2月ぐらいが高値で売れるのではないでしょうか。
私は家族の分しか購入していなくて、ちょっと後悔しています。(^_^;)
昨日行った書店ではまだ在庫は十冊程あったのに、恐らくはもう無いでしょうね。

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2015年12月25日

毎月500MB通信無料のSIMが付属の「デジモノステーション 2016年2月号」


sonet-sim.jpg今月発売のデジモノステーション 2016年2月号には特別付録として、毎月500MB未満の通信なら無料のSIMが付属しています。(^^)
しかも、加入料などは無く(雑誌購入費のみ)毎月無料(500MB未満)で使用することができます。
詳細は
0MB〜499MBは毎月無料、
500MB〜2047MBは100〜1500円、
2048MB〜5GBは1600円となる。
SIMサイズはnanoSIM。通信網はNTTドコモのLTEで、通信速度は下り最大225Mbps。
SIMカードの裏面に「有効期限:20160131」と記載されているが、開通期限は2016年2月24日までとなっている。

我家の様な毎月500MB未満程度しか利用しないライトユーザーにはうってつけでしょう。

現在、我家はFREETEL SIMを使用しているのですが、100MBまでなら299円(税抜)と今までは最安値だったのですが、いつも100MBをオーバーするので少し困っていました。
この「0 SIM by So-net」なら500MB未満まで無料なので、我が家にとっては十分な通信量です。
加入料3,000円を支払ったFREETEL SIMはもったいないですが、直ぐに解約しましょうか。

今日現在、「デジモノステーション 2016年2月号」はネット上は既に売り切れ店続出で、私は今朝近所の書店まで足を運び2冊ゲットしました。
まだ書店には十分あると思いますが、今日明日にはこの情報が溢れるので、週末を過ぎると無くなる可能性大です。
通信条件に合う方は直ぐに書店へGO!

ちょっと心配なのが、この無料条件をいつまでやってくれるのか、今のところは期限は無いようですが無料なので心配です。

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2015年11月04日

プラスエリア化に過度の期待は禁物。


Xperia.png先日、Sony Xperia Z Ultra(C6833)をAndroid 5.1.1にアップデートし、プラスエリア化も行ったのですがそれほどでもなかったです。(-_-;)

というのは先日千葉方面へドライブに行ったのですが、その際田舎道などを散策した時かろうじて電波はつかんでいるのですが、ほとんど通信しなかった時もありました。
家人のdocomo Xperia Z3 SO-01Gはアンテナが3本も立っており、安定して通信していました。
このことから、やはりプラスエリア化といっても、元から日本仕様に作ってあるスマホには敵わないということです。
恐らく海外版であるZUltra(C6833)は元から搭載している周波数帯がドコモで使用しているものより足らないのでしょう。
まぁ、以前は全く電波が無かった山中でも、かろうじて電波を拾っているようなので良しとしましょうか。(^^♪

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2015年10月08日

Sony Xperia Z Ultra(C6833)をAndroid 5.1.1にアップデート


Screenshot_2015-10-08-12-52-13.png先日はXperia Z Ultra C6833をAndroid 5.0.2(Lollipop)にアップデートしたのですが、その後いろいろ調べると5.1.1でもroot化できるようなので、再アップデートしました。

またもや参考にさせていただいたサイト1サイト2
上記の作者様に感謝いたします。

OSのアップデートは前回とほぼ同じですが、今回は「PRFCreator」を使う方法で行いました。
前回よりも更に簡単にアップデートできます。
アップデート時、「ZU-lockeddualrecovery2.8.21-RELEASE.installer」を使用してカスタムリカバリーをするのですが、この使い方がイマイチよくわからないのですが、何とかアップデートできました。

しかし、またもやプラスエリア化が初期状態に戻ってしまったので、再度プラスエリア化の作業を行いました。
今回で3度目なので数分で出来ました。

Xperia Z Ultra C6833はAndroid 6.0のアップデートは無いようなので、これが現状、完成形だと思います。

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2015年10月06日

Sony XPERIA Z Ultra(C6833)Lollipopでroot化


Screenshot_2015-10-06-17-22-56.png先日はAndroid 5.0(Lollipop)の状態からroot化できないと思い、Android4.4.4にダウングレードしroot化、そしてプラスエリア化したのですが、Lollipopでもroot化できるようなので、再度Android 5.0にしました。

参考サイトを参照しながら作業。
必要要件に「Android 5.0の場合はビルド番号が14.5.A.0.270であること。」とあるのでこの通りに。
前回、OSをダウングレードする時も同じ作業なので、簡単にできました。

ここは問題なく、Android 5.0.2になりました。
しかし、プラスエリア化はそのまま残るだろうと思っていましたが、再度やり直しです。
もう一度、プラスエリア化の作業をしました。

ブログに記載すると簡単なようですが、いろいろトラブったので、まる二日の作業でした。
それにしても、文鎮化しなくてよかったです。💓
文鎮化を復旧する手はあるようですが、素人にはできないでしょう。

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2015年10月05日

Sony XPERIA Z Ultra(C6833)でプラスエリア化


Screenshot_2015-10-08-12-51-44.pngZ Ultra(C6833)はカーナビなど非常に便利で重宝しているのですが、ドライブで地方などへ行くと通信できなくなります。
国内版では問題ないのですが、C6833は海外版なので日本用の電波に合いません。
しかし、いろいろと調べると機器自体は対応しているので、ソフト変更のみで対応できるようです。

「プラスエリア化」で検索するといろいろと出てきます。
しかし、root化などアンドロイドのOS自体を入れ替えたりと、このあたりに慣れていないと非常に複雑で失敗すると二度と起動できなくなります。(これを専門用語で文鎮化)
自信の無い方は止めておいた方が無難ですが、今ならヤフオクなどで4,000円ぐらいでやってくれる方もいるようで、私は二日程度費やしたのでお金を払っても良かったかなと思っています。💢

[Xperia Z Ultra C6833]band19 LTE プラスエリア化の覚書
上記が非常に丁重に記載されているので、参考にさせていただきました。💡

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2015年08月06日

FREETEL SIM スピードテスト平日昼間。


20150806so.png先日、FREETEL SIMのスピードテストを休日土曜日に実施しましたが、今回平日昼間の自宅で実施してみました。

自宅はビジネス街からは程遠い環境なので、平日昼間は空いている状態だと思います。
まずは通常の高速通信から、結果は休日土曜日とほぼ同じ下り12Mkbps、上り9Mkbpsでした。
念の為、今回も3回連続でテストしましたが、平均下り11M、上り9M程度で通常使用には問題ないでしょう。決定

今回の目玉、低速通信(最大200kbps)ですが、某所では低速通信は遅すぎて使い物にならない、高速通信を使わせるためにワザと遅くしているなどと叩かれています。がく〜(落胆した顔)
結果は下り17kbps、上り30kbpsと噂通りでした。もうやだ〜(悲しい顔)
低速の方もも3回連続でテストしましたが、平均下り18kbps、上り30kbps程度と高速通信の1/1000程度の速度でした。
しかも、バースト転送があれば多少遅くても我慢できるのですが、今回のテスト状況を見る限りダウンロードには適用はなく、アップロードのみバースト転送が効いているみたいでした。むかっ(怒り)
20150806so2.jpg
これでは、低速通信は使い物になりませんね。バッド(下向き矢印)
まぁ、FREETEL SIMの料金形態を見れば納得できますが、使えば使うほど料金がどんどんアップするので仕方がが無いのかな。
せめて、低速通信は最低でも100kbpsは欲しいところです。
といっても、安いので我慢しますが。ふらふら
高速通信でも低速通信でも満足のいく速度が欲しい方はIIJmio↓がお勧めです。
ただし、それなりに料金はお高くなりなりますが。ひらめき

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2015年08月02日

FREETEL SIM 使用開始。


scr1.pngFREETEL SIMで加入しているプランは「使った分だけ安心プラン」で、データ量100MBまでなら299円(税抜)と業界最安です。位置情報
早速、スピードテストをすると休日土曜日の昼間で下り15M、上り5Mと格安MVNOとしては、まぁまぁの速度だと思います。決定

「使った分だけ安心プラン」で気を付けなければいけないのが、使えば使うほど料金がどんどんアップし、10GBまで行くと2470円(税抜)となってしまいます。がく〜(落胆した顔)
その後、低速モードになるので、自分で制限を掛けない限り料金がアップします。
他社の100MBプランだと、100MBまで高速通信でそれ以後は低速になり料金アップはありませんが、この「使った分だけ安心プラン」は注意が必要です。むかっ(怒り)

br2015073006.jpg私は通常、一ヶ月に100MB以下なのですが、今回スピードテストを3回ほどやったので一気に100MBオーバーとなりました。ふらふら
その時は何も気づかず、あとでスマホ本体の方で制限を掛けました。
一応、95MBで警告、999MBで制限するような設定にしました。

高速通信が必要でない時はFREETEL SIMのマイページより、節約モード設定でONにすれば低速通信(200kbps)になり料金はアップしません。決定
この設定が自動で出来れば安心して使用できるのですが、まぁスマホ本体の設定をしっかりしていれば問題ないでしょう。

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