東芝 4K対応液晶テレビ REGZA 49BZ710Xが不良。

hm240908-05.jpg2018年に東芝 49V型 4K対応液晶テレビ REGZA(レグザ) 49BZ710Xを購入して6年以上経過しましたが、最近いろいろと不具合が起こっています。

前回はリモコンが反応しなくなりテレビの電源が再起動するということが数日に一回程度あり、購入店のヤマダ電機長期無料保証が付いているので修理を依頼しましたが、ヤマダ長期保証の対象外といわれ、諦めてコンセントを抜いて再起動すると正常になったのでそのまま放置していました。

今回はHDMI接続している「Chromecast with Google TV 4K」でネット動画を見ようとすると、映像が二重に映るようになりました。
再起動や初期化しても症状は改善されず、Googleに修理に出そうかと思いそのまま放置していました。

次に「Panasonic DIGA BDレコーダー DMR-4CW101(DMR-4W101)」の録画を見ようと外部入力を切り替えると何も映りませんでした。
これで、テレビの方の外部入力系が悪いことがわかりました。
Googleに連絡しなくて良かったです。

REGZAの方も色々調べましたが、最終的には前回同様コンセントの抜き差しで正常になりました。
最近は1年に1回何か不具合が起こります。
まだ購入から6年なのでもう少し頑張って10年ぐらいは正常でいて欲しいです。

ただ、これはそろそろ危ないというシグナルなので早めに買い替えを考えた方が良さそうです。

我が家にとってテレビは最重要家電です。
最近はYouTubeのみならず、AmazonプライムやTVer、ネットフリックスも見るようになったので、テレビが無くなると生活に大きな支障が出ます。

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